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株式会社 松尾設計室 松尾和也様からコメントをいただきました!

ハニカムaSsuを推奨する3つの理由

①費用対効果

他社製品は性能が良くても高額で、コスパが合わない製品がほとんど。             その中でハニカムaSsuは性能と価格のバランスがとれた数少ない商品です。

②樹脂ペアガラスをトリプルガラス相当の性能へ

大きな南窓でも、夜間の熱損失をしっかり抑制。樹脂のペアガラスと組み合わせることで、トリプルガラス相当の性能に向上します。

③高性能住宅との      相性が抜群

日射取得・冬の暖房効率・夏の日射遮蔽を総合的に考えた最適解。特に6地域では理想的な組み合わせです。

松尾和也氏からのコメント

断熱ブラインド「ハニカムaSsu」は、樹脂窓が当然のように使われるようになった今においては、樹脂アルミが全盛だった頃に比べると、その費用対効果は「圧倒的に大きい」から「大きい」に変化した。

他社製品だと、性能が良くてもコストが高過ぎて費用対効果(コスパ)で見るとほとんどの製品が採用する水準には至らなかった。この製品だけが唯一費用対効果が合うと考えたので出た当初からほとんどの住宅で採用を重ねてきた。

端的に言うと、今であれば、樹脂のペアガラスにこの製品を設置すると、樹脂のトリプルガラス相当の性能に向上する。南窓に関しては大きな窓が多い。大きな窓は高断熱窓でも日没から日の出までの時間はそれなりに熱ロスが生じる。大きい窓のトリプルガラスは、非常に高価で、かつ開閉動作も重い。

また、6地域であれば、年間トータルの暖房負荷は日射取得を加味すると樹脂のペアガラスのほうが良いことが多い。

それらを総合的に考えると、南窓は樹脂窓のペアガラスとし「ハニカムaSsu」を設置する組み合わせが6地域においては最もトータルバランスが良い組み合わせであると考えている。

だからこそ、この断熱ブラインド「ハニカムaSsu」を推奨しています。


株式会社 松尾設計室一級建築士事務所 代表 松尾和也

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